株式会社アルファコーポレーションさま
CARRO JAPANのサービスを利用することで、リースプラン選定の手間を軽減し、不可能だと思っていた短納期での社有車切り替えを実現できた。
プロの家庭教師を派遣する「家庭教師のアルファ」などの教育事業を運営されている株式会社アルファコーポレーション(以下アルファ)さま。
全国展開されているアルファさまにとって、社用車の利用は欠かせません。今回は社用車の切り替えを進めた浅井さんにお話しを伺いました。
リース会社選定や契約プランの選定時に
CARRO JAPAN営業が伴走。
社用車の切り替えが、非常に楽になった。
アルファさまの社用車の活用状況を教えていただけますか?
浅井さん:私の場合は総務部なので、人事関係や面接、総務全般など、および社用車管理などを行っております。営業担当は、お客様のご自宅へ訪問する際に社用車を利用しており、長い社員だと一日に5時間以上運転することもございます。
CARRO JAPAN導入以前は、社用車に関してどのような課題を抱えていましたか?
浅井さん:リース契約更新のタイミングで切り替えを検討し始めましたが、いざ自分で探してみると複数社間の見積を比較するのは大変な手間で、本当に平等な条件で比較出来ているのか分からないことや、我々が入手できる情報が限定的であることなどの潜在的な課題を感じました。
そんな中、CARRO JAPANを導入した理由・きっかけについて教えてください。
浅井さん: リース契約の切り替え先を検討している過程でCARRO JAPANを知りました。CARRO JAPANを選んだのは、営業担当が親身になって新車や中古車、購入やレンタル、リースなどのあらゆる選択肢を検討いただき、弊社の状況に最適なリースプランを提示してくれたからです。複数のリース会社と交渉してくださり、こちらのリクエストにあったプランを選定して提示してくれました。運が良かったのだとも思いますが、不可能だと思った1か月の短納期というリクエストにも最終的には応えてくれました。また、申し込み以降も納車までの煩雑な書面手続き等をCARRO JAPANの営業が伴走する形で支援してくれました。とても心強かったです。
手厚いメンテナンスプランで、
車両管理をアウトソースし
他の業務に集中できるようになった。
普段のアルファさまの社用車管理状況と課題について教えて下さい。
浅井さん: 営業一人につき一台の社用車があり、全国の拠点で車両を使っているので、諸税の支払いや法定点検などの車両管理を責任を持って実施する必要があります。自社で全て管理すると非常に煩雑でリース契約をしておりましたが、ひとくちにリースと言っても、プランやリース会社の特徴によって、自分たちの負担が増えてしまう場合があることを、これまでの経験で感じていました。今回契約したプランでは、点検や故障、管理などを全て一括で、非常に信頼感のある大手のリース会社に委託でき、安心感があることが重要なポイントでした。CARRO JAPANがフロントに立ってリース会社との交渉やプランの選定を進めてくれたことは大きかったと思います。

CARRO JAPANに対して、今後の要望や期待をお聞かせください。
浅井さん: 今は各営業がカギの管理や日報管理をしており、実際に手間がかかっています。運転時間の管理や日々の日報作成をはじめとした車の稼働状況の可視化できるような機能、またカギの管理面においてもスマホアプリなどで管理出来たら理想的だと思います。また、アルコール検知機能など法的に対応が必要なものも併せて提供できるサービスがあると大変心強いです。
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